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企業に勤める看護師の仕事

企業で働く看護師の仕事について紹介します。

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看護師は平日の用事がしやすい。

一般の会社に勤めていると、平日に用事があるときには、仕事は休みを取らなければなりません。
土日に休みの公共の施設が多いからです。
銀行や、市役所などもそうです。

子供の学校の行事などで平日に行われることも時々あるのです。
夏休みや冬休みなども、日中はいつも不在の母というのではなくなります。

平日にも子供の様子を見ることができます。
昼ごはんを一緒に食べることも、時によっては可能なのです。

そんなときは看護師の不規則な勤務体制がかえって都合が良い時もあります。
看護師は夜勤などの関係で、平日の日中に仕事をしないでいることが結構にあるからです。
夜勤の前の日中、夜勤が終わってからの日中、平日の休日等、一般の会社の平日の勤務よりずっと自由なのです。

公共の施設に関する用事の時にはとても有利です。
わざわざ休みの希望を入れなくても良いので、ありがたいです。

看護師の不規則な勤務のうちで、一番良かったと思うことがこのことですかね。
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看護師も歯周病になった。

看護師をしているが、そんな私も歯周病になった。
中年になってから歯肉から出血するようになってきた。

歯茎を鍛えて血行を良くしようと毎日よく磨いた。
仕事の時も歯磨きを絶やさなかった。

でも結局歯医者に通う羽目になったのだ。
ほとんどの歯が歯周病にやられていた。

以前歯石を取ってもらった歯科医院で、前歯に空間を作られてしまった。
それ以来、大口を開けて笑うこともできなくなったのだ。
歯石を取ってもらっただけなのにひどい事になるものだと後悔した。

しかし歯周病になっては、歯医者に行かないわけにも行かない。
再び歯石取りを勧められた。
歯周病の原因の一つに歯石がある。

仕方がないので歯石を取ってもらい、虫歯もすべて治療した。
すぐに歯医者に通っていたので、虫歯といっても小さなものだ。

歯周病を治すために、歯肉を強化しなければならない。
努力の甲斐があって今はほとんど治った。
出血もしていないし、歯もぐらつかないと思う。

油断はできないので歯磨きは欠かしていない。
歯がダメになると全身に影響を及ぼすので、特に大事にしている。

看護師の健康維持に必要なもの。

看護師も健康維持のためにいろいろ頑張っています。
大体は健康食品を利用したり、サプリを購入したりしています。

疲れを取るためにはどうしたらよいか、いつまでも元気に働くためにはどうしたらよいか、やはり考えますよね。

疲れがとれにくかったり、すぐに疲れてしまう看護師は特に考えます。
私も以前、1本3000円もするドリンクを購入したことがあります。

風邪で熱が出そうになった特に、勇気を出して購入しました。
高額ですから勇気いります。

50CC飲んだらなくなるのですから、もったいなくて普通なら手が出ません。
熱は出なかったですから、効果があったのかもしれません。

いざとなったらお金にはかえれません。
高価なサプリメントを購入することがあります。

免疫力を上げるために必要なものも欲しいです。
美容に効果のあるサプリメントも欲しいです。

お金があったら健康に良いものは何でも試してみたいです。
今は最低限しか買い物できませんが、健康でいるために2種類の健康補助食品を飲んでいるところです。

看護師の夜食。

看護師は夜勤の時、一般的には結構食べると思います。

大概の看護師は、夜勤の仕事に来るときに大きなバックを持ってきますが、きっと食べ物がいっぱい入っているのだと思ってみます。

大体動く量が半端でないので、お腹もすくのです。
食事時間に食べておいてもすぐに空腹になるのです。

仮眠時間の休憩の時にも食べます。
お腹がすいていては横になっても眠ることはできません。

食べてすぐに寝たのでは、太ると思うのですがそれどころではありません。
朝になるともう帰るまで動きっぱなしなので、朝になる前の少しの時間にまた食べておきます。

大体はおにぎりとか、パンなどすぐに食べられるものが多いです。
時間をかけて食べている暇もありません。

あとは水分補給のためのお茶とかジュース、などを摂ります。
ボリボリ音の出るものは敬遠します。
事故が起きる可能性もあるので、病棟の音に注意を払っているからです。

以前朝方、患者さんの血糖検査の時に自分の血糖も調べてみたら、結構低かったので、甘いコーヒーを入れました。

低血糖になって目眩でもしていたら仕事になりません。
夜勤の仕事が終了するまで頑張るためには、しっかりエネルギーをとることは必要ですからね。

腰痛を起こした看護師。

夜勤の日の朝から熱がでたのです。
どうも風邪らしかったのですが、人手が足りないことを知っているので休みの希望の電話を入れることができなかったのです。

それがすべての間違いのもとだったのです。
私は熱冷ましの座薬を使用して仕事に行ったのです。

一晩くらいなんとか頑張ることができると、自分を過信していました。
明け方から徐々に背部から腰にかけての違和感が出てきました。

仕事終了の1時間前くらいには腰痛がひどくなりやっと腰を抑えて歩くような状況になったのです。
スタッフの手前、ひどそうな表情もできず、なるべく普通な顔をして耐えました。

仕事終了後リハビリ室から腰痛用の腰バンドを購入して、腰に当てて家に戻ったのです。
それからは起き上がることができず、1ヶ月も仕事に出ることができなかったのです。

風邪のウイルスのせいで腰痛になったらしいのです。

そのウイルスは同時に耳にも感染して、耳鳴りと難聴になったのですから大変でした。

それからというもの発熱時には絶対無理せずに休ましてもらうことにしました。
体が資本ですから無理しては、余計に職場のみんなに迷惑をかけてしまいます。

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